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住吉めだか 御神田の水

 
 

失われ行く日本の自然。

私が子供の頃の昭和40年代の日本は、どこにでも普通に見られたメダカの群泳。

田んぼの畦道を友達とタモ網を持ってメダカを追いかけていた時代が懐かしく、

遠い記憶の中に残っています。


ちょうどその頃の日本は高度成長期まっただ中で、

次々と山や川や海や田んぼが破壊されて行きました。

子供心に悲しくて辛い想いをした記憶が蘇ります。


私の趣味でもある、波乗りを通して、ずっと自然と触れ合って来ましたが、

肌で感じる危機感をずっと持っていました。


そんなある日、この「御神田の水」の元になる特殊な資材と出会ったのです。


その出会いがあって以来、

私の自宅のビオトープや友人の田んぼや養殖池等で約5年間テストを重ねて、

素晴らしい効果を発揮しました。

(詳しくは「特徴〜実験結果」を参照してください)


その特殊な資材をメダカ用に改良したのが「御神田の水」です。



〜命名の由来〜


私の住んでいる処は、大阪の住吉大社の周辺で、

この地域は「住吉大社周辺地区 HOPEゾーン」に指定されていて、

私はほぼ毎日、住吉大社の御神田(おみた)の周りを愛犬と共に散歩しています。


この住吉大社の御神田は古代からの田植えを行っており、

日本三大御田植祭りとしても有名で、重要無形民族文化材に指定されています。


その住吉大社の御神田の御田植祭りと、この特殊な資材の概念が当てはまり、

分不相応ながら「御神田(おみた)の水」と命名させて頂きました。


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住吉めだか 御神田(おみた)の水 〜 由来 〜